グランドヒルズ目白御留山
目白御留山。その歴史は遠く江戸時代にさかのぼります。当時、一面の雑木林におおわれていたこの高台を幕府直轄領に指定。徳川将軍が鷹狩を楽しむ狩猟地としました。今や都心有数の高級邸宅地となった目白・下落合緑豊かなこの地を堂々たる威容をたたえる「グランドヒルズ目白御留山」はその名に御留山の名を継承しました。外壁にシックな色調のタイルや高級感あふれる御影石を用いたそのフォルムが美しく町並みに生えます。隣接する「おとめ山公園」、また館内の屋上庭園を含め多彩な緑が住まいに潤いを与えます。パブリックスペースはアプローチの床・壁に御影石、ラウンジには大理石、内廊下から各邸の玄関にもタイルカーペットと大理石を配し訪れるだけで満ち足りた気分になれる重厚感ある「迎賓の空間」を演出しております。
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エントランス
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周辺環境
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周辺環境
| 物件概要 | |||
|---|---|---|---|
| 所在地 | 東京都新宿区下落合2丁目 | 施工会社 | 住友不動産(株) |
| 交通 | JR山手線目白駅徒歩9分 JR山手線高田馬場駅徒歩8分 | 旧分譲会社 | 住友不動産(株) |
| 竣工時期 | 2003年03月 | 権利形態 | 敷地は専有面積割合による共有、建物は区分所有 |
| 総戸数 | 13戸 | 駐車場 | 13台 |
| 構造 / 階数 | 鉄筋コンクリート造地上3階建地下1階建 | 平均専有面積 | 121.0m² |
| 中心の間取 | 2LDK(5戸)-3LDK(8戸) | ||





