- Q1手続きが複雑そうで、不安です。
- A きちんとした手順を踏めば難しいことはありません。まずは、お気軽にご相談下さい。
- Q2ちゃんと借り手は見つかるの?
- A 仲介力のある不動産会社に任せることが大切です。都心エリアの物件なら、実績豊富なケン・コーポレーションにお任せください。
はじめて「貸す」方へ
はじめて「貸す」を応援します
はじめて不動産を貸すことに、多少の不安を感じているオーナー様へ。まずはKENからのアドバイスをご覧ください。
初めて貸すオーナー様が、押さえておきたい3つのポイント
ポイント1 物件の価値を正確に知りましょう
正確な賃料査定を行うためには、正確な賃貸マーケットデータが必要です。特にマーケットの変動が激しい都心では、より正確な査定が求められます。適正額よりも低査定だった場合の収益減や、高査定だった場合の長期空室など、オーナー様に損失を与えかねません。
ポイント2 物件の価値を高めてから貸しましょう
入居者は、条件がほとんど同じような物件を比較したとき、当然汚れが目立ち使い勝手の悪い住まいよりも、美しく使いやすい住まいを希望します。特に都心の物件や高級物件を探している方は、ニーズもより質の高いものを求める傾向にあります。将来を見据えたとき、ただ貸すよりも物件の価値を高めてから貸す方が得策といえます。
ポイント3 パートナー選びは、総合力で判断しましょう
賃貸経営を行うには膨大な作業が発生します。例えば賃料の設定、ターゲットに合わせた募集活動、入居者審査、賃貸契約後の入居者管理など。賃貸経営では、これらの作業を総合的にサポートできる不動産会社を選ぶことが大切です。
ケン・コーポレーションは、売買仲介をはじめ、外国人への賃貸住宅仲介、オフィスの賃貸仲介、さらに運営管理や住宅企画など、不動産をあらゆる手法で取り扱う総合力を備えています。「査定能力」「提案能力」の高さと、きめ細かな「サポート体制」でオーナー様のさまざまな要望にお応えできます。
誰かに家を貸すのって、こんなことが不安です…
誰かに住まいを貸すときには、不安なことが多いのも事実です。ここでは賃貸を考えているオーナー様から、受けることが多いご質問をご紹介します。

ケン・コーポレーションの強み
- 管理戸数都心部を中心に約12,000戸
- 外国人対応可能な営業員数が最大規模
- 都心高級賃貸管理に特化してきた実績
- 営業と管理が一体で早期契約をサポート
- 24時間365日、外国人入居者もサポート
- 外国人入居者専用のコールセンター
- 家賃滞納、トラブル発生時のプロとしての対応
実際に住まいを貸すまでの流れは?
ケン・コーポレーションは、お客様から賃貸のご相談をいただいた後、以下の流れでお話を進行します。
- ※流れはご相談内容によって変化します。
1. ご相談
オーナー様のご希望やご事情をじっくりとお伺いします。
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2. 物件査定、賃料設定
最新の周辺相場・賃貸市場動向を踏まえて、適正な賃料を算定いたします。
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3. 入居者募集
インターネットや独自のネットワークで、早期に入居者をマッチングいたします。
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4. 審査
これまでの契約実績を活かした入居者審査を行います。
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5. 契約・入居
賃貸借契約を作成し、オーナー様・テナントに交付します。新規のオーナー様とはこの時点で管理委託契約の締結を行っていただきます。
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6. 入居中
管理委託契約締結中は、オーナー様に代わって、入居者との連絡をお取次ぎいたします。入居者からのご連絡に対して、24時間365日体制で対応いたします。
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7. 更新
賃貸条件改定などの交渉や更新に伴う手続きを行います。
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8. 退去・再募集
退去時の立ち会いや住居内の点検、原状回復工事などの見積もりや賃料・敷金の精算業務を行います。






