Close Up -虎ノ門ヒルズ森タワー- [物件詳細]

虎ノ門ヒルズ 森タワー港区 虎ノ門

"Hello, Mirai Tokyo!" さらなる拡大を続ける虎ノ門ヒルズ

虎ノ門ヒルズについて

虎ノ門ヒルズ虎ノ門ヒルズ 森タワー 外観

「虎ノ門ヒルズ」は"東京を代表する新たなランドマークとして、東京ならではの新しい魅力を日本そして世界に発信"することをコンセプトに、森ビル株式会社によって開発された超高層複合タワーです。虎ノ門ヒルズの中核となるのが2014年に開業した、地上52階/高さ247mを誇る「虎ノ門ヒルズ 森タワー」です。

虎ノ門ヒルズ 森タワーは、1階から4階までの商業エリア、4階と5階のカンファレンス施設「虎ノ門ヒルズフォーラム」、6階から35階の30フロアを占める総貸室面積30,000坪のオフィス、37階から46階のフロアに設けられた賃貸住宅「虎ノ門ヒルズレジデンス」(総戸数172戸)、47階から52階の最上階フロアを占めるハイアットグループが運営するパーソナルライフスタイルホテル「アンダーズ東京」(客室数164室)で構成されています。

虎ノ門ヒルズ虎ノ門ヒルズ(愛宕下通り側)

虎ノ門ヒルズ森タワー エントランス

アンダーズ東京アンダーズ東京

敷地内には「オーバル広場(芝生広場)」もあり、虎ノ門ヒルズで働くオフィスワーカーの憩いの場となっています。プレスイベントなど様々なプロモーションにも利用されている他、ヨガ、カルチャー、フード、音楽、野外映画など、年間を通じて多数のコミュニティを巻き込んだイベント"OUR PARKS"も開催されているそうです。溢れる緑と水の流れに癒される「ステップガーデン」や、燦々と陽光が降り注ぐ「アトリウム」でも、寛ぎの時間をお過ごしいただけます。

虎ノ門ヒルズオーバル広場

虎ノ門ヒルズステップガーデン

虎ノ門ヒルズアトリウム

オフィス区画について

虎ノ門ヒルズ2階 オフィスエントランスロビー

虎ノ門ヒルズ 森タワーの6階から35階に設けられたオフィスフロアの総貸室面積は30,000坪です。国籍、言語、文化を超えて、日本と世界を繋ぐビジネスの拠点になることが期待されるハイグレードビルです。

2階にエントランスロビーがあり、建物の通用口から貸室扉まで4段階のセキュリティステムが導入されています。非接触型のICカードシステムにより、利便性を損なわずに高いセキュリティを実現しています。

大地震にも耐えうる「オイルダンパー・ブレーキダンパー・アンボンドブレース」3種類の制振装置を採用し、構造体性能グレードで「特級※」を取得しています。(※一般社団法人日本建築構造技術者協会に基づく)さらに、東京電力からの電力供給が停止した場合に備えて、都市ガスと重油による2重のバックアップ体制を整えており、非常時でも電源供給が可能です。

エレベーターは低層(7~15階)、中層(16~25階)、高層(26~35階)の3バンク構成が採用されています。2階建てのダブルデッキエレベーターでスムーズなアクセスが可能です。分割フロアとなる6階は地下3階~6階を繋ぐエレベーターをご利用ください。地下3階~地下1階には駐車場(544台)、1階には車寄せがございます。

オフィス基準階は1,000坪を超える広大なフロアプレート、天井高は2.8m(特殊階3.0m)、フリーアクセスフロアは150mm(特殊階300mm)で自由度の高いレイアウトが可能です。(※特殊階は16・17・26・27・24・35階)省エネルギーへの配慮もされていて、LED照明は自動調光機能付き、窓ガラスは室内に侵入する熱を低減する高性能ガラスが採用されています。

Feature

  • 基準階フロアプレート1,036坪
  • 基準階天井高2.8m
  • 基準階フリーアクセスフロア150mm
  • 最新の4段階セキュリティシステム

    (建物通用口・セキュリティゲート、エレベーターかご内・オフィス貸室扉)

  • 3種類の制振装置

    (オイルダンパー、ブレーキダンパー、アンボンドブレース)

  • 特級グレードの耐震構造
  • 2重バックアップの電源供給

6階 オフィス区画について

虎ノ門ヒルズ6階 オフィスフロア(85.9坪)

6階は分割フロアとなっていて、地下3階~6階を繋ぐエレベーターで、オフィスエントランスの他、駐車場や車寄せからもダイレクトにアクセスが可能です。写真は南西向きの東京タワービューの区画で、隣接地には「(仮称)虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー」が建設中、2019年度の竣工予定となっています。

虎ノ門ヒルズ6階 オフィスフロア

虎ノ門ヒルズ6階 オフィスフロア 眺望

虎ノ門ヒルズ6階 オフィスフロア フロアプラン

虎ノ門ヒルズの拡大と虎ノ門新駅について

虎ノ門ヒルズの拡大工事と東京メトロ日比谷線「虎ノ門新駅(仮称)」の建設が進んでいます。

虎ノ門ヒルズは2014年6月に開業した「虎ノ門ヒルズ森タワー」を中心に、北に「虎ノ門ヒルズビジネスタワー(仮称)」(2019年度竣工予定/地上36階建て、総貸室面積約94,000㎡)、西に「虎ノ門ヒルズステーションタワー(仮称)」(2022年度竣工目標)、南に「虎ノ門ヒルズレジデンシャルタワー(仮称)」(2019年度竣工予定/森ビルの住宅ブランド「MORI LIVING」シリーズの最高峰(総戸数約550戸)/地上54階建て、約220mの高さは住宅棟としては日本一)の建設が計画されています。これにより虎ノ門ヒルズは区域面積7.5ha、延床面積80万㎡に拡大予定です。

「虎ノ門新駅(仮称)」(2020年供用開始、2022年度最終完成予定)は虎ノ門ヒルズステーションタワー(仮称)との一体開発で、地下通路で虎ノ門ヒルズ森タワーと直結予定です。虎ノ門ヒルズビジネスタワー(仮称)には大規模なバスターミナルが設けられる予定で、交通インフラの整備により虎ノ門エリア全体の更なる利便性の向上も期待できます。

虎ノ門ヒルズ虎ノ門ヒルズビジネスタワー(2018年11月現在)

虎ノ門ヒルズ 「虎ノ門新駅」 が建設される虎ノ門三丁目交差点

虎ノ門ヒルズ「虎ノ門新駅」付近提供開始時イメージ図

所在地 東京都港区虎ノ門1-23-1  地図で見る別ウィンドウで開きます
交通 銀座線 虎ノ門駅 徒歩5分
日比谷線 神谷町駅 徒歩6分
千代田線 霞ヶ関駅 徒歩10分
構造 / 階建 鉄骨鉄筋コンクリート造 / 地上52階 地下5階
竣工 2014年6月

虎ノ門ヒルズ森タワーの募集状況(1件)

階数 用途 面積 坪単価
(共益費込)
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