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創業から「外国人エグゼクティブ向け賃貸」にこだわり、都心で「いい部屋」を探される方に洗練されたホスピタリティと質の高い「高級賃貸」仲介サービスを提供して参りました。優れたチームワークと「高級賃貸専門」というプロフェッショナリズムで理想のお部屋探しをサポートします。

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変動が激しい都市部マーケットにおいて、長年培ってきた膨大なデータと経験やノウハウをもとに、オーナー様の「貸したい」「管理してほしい」をトータルでサポートします。

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不動産売却

変動が激しい都市部のマーケットにおいて、長年培ってきた膨大なデータと経験やノウハウをもとに、法人のオーナー様の不動産売却をトータルでサポートします。

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ケン・コーポレーション

都心の高級賃貸・高級住宅を専門に取り扱う総合不動産会社として、独自のネットワークと創業40年以上の実績とノウハウを活かし、お客様のニーズを実現するサービスをご提供します。

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不動産に関するQ&A

お部屋探しについて

Q.
売買の検討もしていますが、相談出来ますか?
A.
ご相談可能です。
賃貸も売買も考えていらっしゃるお客様でしたら、ケン・コーポレーションより、賃貸・売買共に精通している営業員をご紹介いたします。
Q.
法人契約と個人契約では何が違いますか?
A.
審査時にご提出頂く書類、連帯保証人の有無、ご入居後の賃料の支払方法等が異なる場合がございます。
Q.
会社の社宅規定にあった物件・契約条件には対応できますか?
A.
対応可能です。
諸条件は確認させていただきますが、社宅の基準・貸主が納得できる内容に副うよう調整させていただきます。上場企業の社宅規定から外国外資系企業・政府機関特有の要望まで、様々な条件に対応することが可能です。
Q.
SOHO可の物件を探しています、紹介してもらえますか?
A.
ご相談可能です。
「KEN RENT」では、事務所や住居兼事務所のご紹介も行っておりますので、お気軽にお申し付け下さい。 但し、事業形態等によっては制限のある場合もございますので、お問合せ時に詳細をお知らせ下さい。
Q.
大型犬を飼育するのは難しいでしょうか?
A.
ペット飼育ができる物件は増えましたが、やはり大型犬を飼えるマンションは限られます。ですが、フロア指定で大型犬可の物件等もございますので、是非ご相談ください。営業員より物件をご提案いたします。
Q.
眺めのよいマンションを紹介してもらいたい!
A.
レインボーブリッジ、東京タワー、海、公園等、眺望に関するご要望も、お申し付け下さい。 また、「KEN RENT」のサイト上で、写真やパノラマ画像で眺望がご確認いただける物件も多くございますので、是非ご活用ください。

ご案内について

Q.
案内に来てくれるのはどんな人ですか?
A.
「KEN RENT」を運営する(株)ケン・コーポレーションの営業員がご案内いたします。
「パートナーが外国人なので英語の話せる営業員が良い!」、「女性の一人暮らしなので、女性の営業員が良い!」等、営業員に対するご要望がございましたら、お気軽にお申し付けください。
Q.
物件の場所がわからないけれど、駅で待合わせできますか?
A.
可能です。
基本的にお車でご案内を致しますので、できる限りお客様のご都合を優先いたします。主要な駅、ホテル等、場所をご指定頂きましたらお迎えに上がります。
Q.
例えば品川の物件と新宿の物件といったように、離れていても、一度に案内してもらえますか?
A.
可能です。
広範囲の場合、基本的に全物件をお車でご案内させていただいております。移動等にお時間がかかる場合がありますが、「○○時からxx時までの間で見たい」とお時間も一緒にお申し付けいただければ効率的にご案内が可能となります。
Q.
自分の車で物件を見に行きたい!
A.
ご自分のお車でお越しいただく場合、事前に営業員にお申し付け下さい。ご案内する物件にゲストパーキングが無い場合、近くのコインパーキング等に駐車をお願いする場合もございます。
Q.
夜18時以降しか時間が取れないのですが、案内してもらうのは難しいですか?
A.
物件によっては可能です。
物件のご案内は、できる限りお客様のご都合に合わせて手配いたしますが、ご希望に添えない場合もございますので予めご了承下さい。お急ぎの場合、お電話でもご連絡いただければ幸いです。
Q.
指定した物件の他にも、何件か案内してもらうことは出来ますか?
A.
可能です。
お問合せの際に「この物件の他にももっと見たい」とお伝えいただければ、営業員よりご希望に合わせた物件を事前に提案させていただきます。事前の打ち合わせが必要となりますので、電話・メールなどで営業員から御連絡させていただきます。
Q.
不動産の広告で物件まで徒歩○分という記載をよく目にしますが、どうやって計算しているのですか?
A.
不当景品類および不当表示防止法に基づいて、不動産業界が自主的に定めた「不動産の表示に関する公正広告規約」で定められています。すなわち、徒歩による所要時間は、道路距離80メートルにつき1分間を要するものとして計算されます。
Q.
引越に際して、郵便局への連絡はどうすればいいのですか?
A.
最寄の郵便局へ行って、本人の確認できるもの(運転免許証やパスポート)等と共に転居届を提出することにより、1年間、旧住所あての郵便物を新住所に無料で転送します。転居届は郵便局に置いてあります。
Q.
定期借家契約とは、どのような内容でしょうか?
A.
定期借家契約というのは、通常の賃貸借契約とは異なり、契約の更新がなく、契約期間満了と共に必ず終了する賃貸借契約です。
詳細は営業員までお問合せ下さい。
Q.
駐車場を借りるにあたり何か注意することはありますか?
A.
駐車場スペースの幅員と車の幅員・重量が予め分かっており、計算上では、駐車場スペースに車が入庫できることが事前に分かっている場合でも、必ずご自身で実際に出入庫をお試しください。機械式の駐車場によっては、センサーが敏感なものもあり、スペースギリギリの幅員のある車ですと常にセンサーが反応して、警告音が鳴ってしまうこともあるようです。また、サイズ上では、駐車場スペースに車が入庫できるはずではあるものの、切り替えしが出来ず、結果的には駐車場を使用できないということもこともございます。さらに、分譲マンションの管理規約において、車幅や重量制限を設けている場合もございますので、管理規約もご確認ください。
Q.
契約に際して、なぜ、実印、印鑑登録証明書及び住民票が必要なのですか?
A.
まず実印とは、個人の場合は、住民登録してある市町村役場や区役所に自分の印として登録している印をいいます。 そして、印鑑登録証明書は、登録している区役所等に申請し、交付してもらいます。
印鑑証明書は、本人以外が入手することは不可能に近く、更に、印鑑証明書の印鑑に適合する実印を所有する者が、その印鑑証明書に記載されている住所、氏名の人物であると確認できます。そのため、住民票と共に実印と印鑑証明書が必要になります。
Q.
連帯保証人はなぜ必要ですか?連帯保証人がつけられない場合はどうすればいいのでしょうか?
A.
連帯保証人とは、賃借人が賃料を滞納した場合に、賃借人に代わって賃料等を支払う法的立場にある人をいいます。多くの住居に関する賃貸借契約においては、連帯保証人が必要とされています。
しかし、近年では連帯保証人をつける代わりに保証会社を利用することができる物件も登場してきました。
保証会社とは、所定の契約料を支払うことにより、賃借人が賃料を滞納した場合に、一定の条件のもとで賃借人に代わり賃貸人に賃料を支払うというサービスを提供する会社をいいます。
ただし、保証会社ごとに、その保証内容も異なりますので、契約内容をご確認ください。
Q.
ペットも一緒に入居できますか?
A.
最近は、ペットと共にマンションで住むことを希望するお客様が増えたこともあり、ペット飼育可能なマンションが増えてまいりました。以下は、ペットと共に入居するにあたりご注意していただきたいことです。
  • (1)物件により、「小型犬のみ可」などペットの種類、大きさ、頭数などの条件が付けられている場合が多くございますので、その都度営業員にご確認ください。
  • (2)お部屋を借りた後にペットを飼うこともできる場合があります。
    ゆくゆくはペットを飼育したいという方は、事前にその旨を担当営業員へご相談ください。飼育する場合に、どのような手続きが必要かをお伝えいたします。そのマンションで飼育可能なペットの種類等も前もって情報を伝えられますので、飼育にあたっての制限等を事前にクリアーにしておくことにより、いざ飼おうとした時に、不要なトラブルを回避できます。
Q.
ピアノを持ち込みたいのですが、何か気をつけることはありますか?
A.
ピアノは音や重量の関係で、様々な制限を受けることが少なくありません。ピアノに限らず、楽器類に関しましては、必ず事前に担当営業員にご相談ください。
Q.
オール電化マンションのメリット・デメリットを教えてください。
A.
「オール電化」住宅とは、調理、給湯、冷暖房など生活に必要なエネルギーをすべて電気でまかなう住宅のことをいいます。以下、メリットとデメリットを挙げてみましたので、ご参考ください。
メリット
  • 裸火がないので、火災の危険性が少ないということ。
  • クッキングヒーターや蓄熱式電気暖房は燃焼部分がないので、二酸化炭素等の燃焼ガスの発生がなく、室内の空気はいつもクリーンであること。
デメリット
  • ガスコンロが使えないこと。
  • 鍋などが、IH対応品でないと使用できないこと。
Q.
結露発生防止のためのお手入れについて教えてください。
A.
戸内外の温度差が大きくなる季節に「結露」が発生します。機密性の高いマンションなどでは特に起こりやすく、カビの原因にもなりますので、日常のお手入れが大切です。結露を防止するには、頻繁に喚起を行い、風通しをよくして、もし水滴が発生したら、乾いた布で速やかにふき取っておくようにしておきましょう。
もし、以上のような手段を講じても改善されない場合には、建物管理会社に一度相談してみるのがよいでしょう。
Q.
カビの防止、お手入れについて
A.
梅雨時や結露の発生しやすい冬場には押し入れや家具の裏側、浴室、洗面所などに「カビ」が発生することがあります。カビの予防のためには、風通しをよくするために、押し入れのふすまを少し開けてみたり、家具なども壁から少し離して置くようしましょう。また、押し入れには、除湿剤を入れておくとなおのことよいでしょう。
もし、以上のような手段を講じても改善されない場合には、建物管理会社に一度相談してみるのがよいでしょう。
Q.
解約をしたいが、どのような手続きをふめばよいのでしょうか?
A.
契約書の規定により異なります。弊社管理物件の場合下記ページの内容をご参照ください。
当社管理物件ご入居者の方へ 別ウィンドウで開く
Q.
即日に解約することはできないのでしょうか?
A.
契約書によりますが、契約書に即時に解約できるとの条項があれば、一定の条件のもとで直ちに解約できる場合があります。ただし、一般的には、違約金を支払う場合が多いのでご注意ください。
Q.
どろぼうが窓ガラスを割った場合には、その修理代金は誰が負担するのでしょうか?
A.
窓ガラスが割れたことについて、賃借人に責任があった場合には、賃借人が負担することになりますが、本件のように泥棒が割った場合には、泥棒が窓ガラスの修理費用を負担することになります。しかし現実的には、泥棒に弁償してもらえることは、なかなかありません。賃貸人は、物件を通常通り使用させる義務を負っていますから、賃貸人が窓ガラスの修理費用を負担することになります。
ただし、賃借人、賃貸人いずれの責任かと厳密に判断を付けづらい場合もあります。そのような時のためにも、賃借人は、住宅総合保険(借家人賠償特約)に必ずご加入いただいていれば安心です。
Q.
住宅総合保険に加入しなければならない理由を教えてください。
A.
例えば、賃借人がうっかり物件の設備であるエアコンを壊した場合、賃借人が賃貸人に対して、賠償義務を負うことになります。このような場合に、住宅総合保険に加入していれば、修繕費用を保証会社に支払ってもらえるというメリットがあります。
また、例えば誤ってバルコニーから植木鉢を落下させ、通行人に怪我をさせてしまった場合、その治療費用を賃借人がせねばなりません。この場合にも、住宅総合保険に加入していれば、治療費用は保証会社に支払ってもらえるというメリットがあります。
賃貸人、賃借人(入居者)それぞれがお互いのリスクをカバーし合う保険に加入することが賃貸住宅をお借りいただく上での義務、ルールとお考えください。 尚、住宅総合保険は、ご契約後からご入居までの間に、必ずご加入ください。詳しくは担当営業員までご確認ください。
Q.
部屋に備え付けの設備の故障が発生した場合には、どうすればいいのでしょうか?
A.
重要事項説明書に記載されている建物の管理会社へご連絡ください。
Q.
同一建物内他の部屋に移りたいが、どうすればいいのでしょうか?
A.
原則として、その部屋について再度賃貸借契約を締結することになります。詳しくは、仲介業者へご一報ください。
Q.
現在、定期借家契約期間中です。このまま住みつづけたいのですが、それは可能でしょうか?
A.
定期借家契約は、契約更新がないことが特徴です。従いまして、通常の賃貸借契約とは異なり、いかなる理由があろうと契約は一旦終了します。
ただし、賃貸人が改めて契約を締結してもよいと申し出て、尚且つ新しい契約条件に賃借人が合意できれば、再契約することができますので、この場合には、そのまま住み続けることができます。
Q.
更新通知について教えてください。
A.
契約満了日が近づきますと、契約更新のお知らせがあります。定期借家契約の場合は、契約終了通知が届きます。
賃借人、賃貸人双方よりその相手方に対して特段の通知無く期間満了となってしまった場合には、自動更新もしくは法定更新となり、契約が継続することになりますので注意が必要です。
万が一お知らせが届かない場合には、必ず事前に仲介業者に問い合わせをしましょう。又、更新に際して更新料とは別に更新手数料が発生する場合もあります。
Q.
契約終了日にはどのようなことをすればいいでしょうか?
A.
契約終了日までには、荷物を全部出し、清掃を終えた状態にしておいてください。また、退去時に出たゴミは責任を持って処理してください。その他、次の点をご留意ください。
  • 入居時に受け取った「鍵」は、必ず返却してください。(スペアキーも含みます)
  • 室内備品の取り扱い説明書があった場合は、それも返却する必要があります。
  • 公共料金の名義変更、精算は予め済ませてください。
Q.
敷金の精算と原状回復について教えてください。
A.
賃貸借契約書に記載されているように、退去時には使用した部屋の原状回復が必要です。
原状回復とは、建物を借りたそのままの状態に戻すことをいうのではなく、「賃借人の居住、使用により発生した建物価値の減少のうち、賃借人の故意過失、善管注意義務違反、その他通常の使用を超えるような使用による損耗・毀損を復旧すること」をいいます。自然損耗や経年変化の回復は賃貸人が行います。(東京都に物件が存在する場合は、俗に言う「東京ルール」の適用があります。)
敷金は、この原状回復費用、未払い賃料その他賃借人が負う一切の債務を控除し、余剰金がある場合には返還し、不足が生じた場合には追加で支払うことになります。
敷金の返還時期は、建物明渡後、上記の精算が終了した後に、返還されます。
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